【NISHIKIYA KITCHEN/レトルトカレー】実食レビュー:種類の多さが口コミで人気!味は美味しい?

当ページのリンクには広告が含まれています。

こんにちは、夏目ミノリです。

今回は、NISHIKIYA KITCHEN(にしきやキッチン)『レトルトカレー』を実食レビューします。

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』を並べた写真です。


数多くのレトルト食品を展開しているNISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』。

お取り寄せしてみたいけど、

  • 口コミ・評判はいいの?
  • 美味しい?まずい?
  • どんな種類の味がある?
  • どの味が人気?
  • 辛さは?子どもでも食べられる?


…みたいなことが気になっている方も多いでしょう。

この記事では、NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』6種類をお取り寄せした感想や口コミ・評判などを紹介しています。

上記のような疑問をぜーんぶ解決できるから、安心してお取り寄せができるようになりますよ!

市販レトルトカレーにはない魅力も分かります!


※2023年7月現在の価格表です。場合によっては、価格・在庫状況が変わっている可能性もあります。

種類や食数により、さまざまなセット展開があります。
「Amazon」で他セットも見る>>
「楽天」で他セットも見る>>
「Yahoo」で他セットも見る>>

目次

【結論】NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の総評

最初に、実食した感想を紹介します

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』
総合評価
( 3.5 )
メリット
  • 市販にはない珍しい味を楽しめる
  • 全34種類の味があり、好きなものを選べる
  • 一切妥協しない商品開発によりハイクオリティな味を堪能できる
  • 添加物が少なく安心して食べられる
デメリット
  • 種類が多すぎて選びにくい
  • 1食あたり500円前後もするから普段使いには不向き
こんな人におすすめ
  • いろんな味のカレーを楽しみたい人
  • 市販カレーにはない特別感を味わいたい人
  • 健康志向の人
  • 体を労わった贈り物を探している人(妊婦さんへ、子どもへ、年配の方へ)


NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』は、本当に種類が豊富で選ぶ段階から楽しめるカレーです。

しかも、種類ごとに味・具・辛さに個性があるので、食数が多いセットを購入しても最後まで飽きずに楽しめるでしょう。

価格は1食あたり500円前後で、普段使いをするには少々高めな印象です。

しかし、添加物が少ない上に専任シェフがこだわって作ったハイクオリティカレーであることを考慮すると、コスパは高いと思います!

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の概要

商品画像
メーカーNISHIKIYA KITCHEN
価格2,990円
内容量6食
カロリーレモンクリームチキンカレー:296kcal
ジンジャーポークカレー:275kcal
ガーリックシュリンプカレー:160kcal
ジャークチキンカレー:217kcal
じゃが豚カレー:184kcal
鶏キーマカレー:210kcal
賞味期限製造日から540日
(カレー以外は365日)
『レトルトカレー』の基本情報

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の種類

今回、私が利用したショップ「The Lab.」には、以下34種類のレトルト食品がありました。

商品名辛さ内容量
レモンクリームチキンカレー甘口180g
トマトビーフカレー辛口180g
ゴルゴンゾーラビーフカレー中辛180g
ゆずキーマカレー中辛180g
シャンピニオンカレー辛口180g
ビネガーポークカレー中辛180g
ジンジャーポークカレー中辛180g
グリーンカレー辛口180g
ガーリックシュリンプカレー中辛180g
ラタトゥイユカレー中辛180g
チリコンカンカレー辛口180g
ジャークチキンカレー辛口180g
鶏とごぼうのカレー中辛180g
野菜ゴロゴロカレー甘口180g
じゃが豚カレー甘口160g
鶏キーマカレー中辛150g
こどもカレー甘口100g
こどもお野菜キーマカレー甘口100g
こどもハンバーグ丼100g
こども中華丼100g
こども8種の野菜あんかけ丼100g
コーンポタージュ160g
ふかうら雪人参ポタージュ160g
ごぼうポタージュ160g
国産野菜のコーンチャウダー180g
国産野菜のトマトチャウダー180g
国産野菜のかぼちゃチャウダー180g
クラムチャウダー180g
カニのビスク180g
ミネストローネ180g
豆乳コーンスープ160g
国産小豆玄米粥180g
かつおだし粥180g
ひとめぼれ白粥
「NISHIKIYA KITCHEN」のラインナップ


選択肢の中には、カレーだけでなく丼の具、スープ、お粥などもあります。

ショップによって選べる種類が異なります。
ちなみに、公式にはもっとたくさんの種類がありますよ!


こんなのはまだ序の口!

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』を実食!

34種類のレトルト食品がある中で、今回は以下の6種類を選びました。

  • レモンクリームチキンカレー
  • ジンジャーポークカレー
  • ガーリックシュリンプカレー
  • ジャークチキンカレー
  • 鶏キーマカレー
  • じゃが豚カレー


NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』が届いた時の写真です。


パッケージには唐辛子のイラストが入っており、唐辛子の本数によって辛さレベルが分かる仕様となっています。

一目で辛さを判断できるから、選択肢が多くてもスムーズに自分に合った味を見つけ出せますね!


NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』は、湯煎か電子レンジの簡単調理で食べられます。

調理方法
  • 湯煎:約5分
  • 電子レンジ:500Wで約2分


6種類全部を実食していきます

ガーリックシュリンプカレー

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』ガーリックシュリンプカレーの写真です。
原材料

炒めたまねぎ(国内製造)、野菜(ヤングコーン、にんにく)、ゆでえび、トマトペースト、小麦粉、バター、チキン風味調味料、なたね油、ココナッツミルクパウダー、カレー粉、えびエキス調味料、食塩、砂糖、でん粉、香辛料、(一部に乳成分・小麦・えび・鶏肉を含む)

エネルギー160kcal
たんぱく質6.1g
脂質7.4g
炭水化物17.3g
食塩相当量2.5g
1袋あたりの栄養成分


ルーの中に、小ぶりなエビとヤングコーンが入っていました。

具をスプーンですくった写真です。


レトルトだから仕方がないかもしれませんが…エビがちょっとパサパサっとしています。

エビであるからにはやっぱりプリプリ感が欲しかったので、ちょっと残念…。

でも、エビの出汁はしっかりと効いています。

めちゃくちゃご飯が進む味でした


スプーンを使い、ルーの硬さを見ている写真です。


ルーのとろみは、一般的なカレーよりちょっとゆるいくらい。

辛さは中辛で、最初にマイルドな味が来てから、徐々にピリッとした辛さが顔を出してきます。

適度に刺激があるので、物足りなさもなくしっかりと満足できますよ。

ジャークチキンカレー

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』ジャークチキンカレーの写真です。
原材料

鶏肉(タイ)、炒めたまねぎ、なたね油、野菜(ねぎ、にんにく)、トマトペースト、小麦粉、チキン風味調味料、砂糖、トマトケチャップ、香辛料、カレー粉、食塩、おろししょうが、酵母エキスパウダー、(一部に小麦・鶏肉を含む)

エネルギー217kcal
たんぱく質12.1g
脂質11.7g
炭水化物15.8g
食塩相当量2.3g
1袋あたりの栄養成分


辛口カレーなだけあって、結構辛めです!

ちょっと胡椒辛い感じもあって、スパイシーな味わいがクセになります。

パンチのある味が好きな方におすすめです


具をスプーンですくった時の写真です。


ルーには、鶏肉がコロコロと入っていました。

パッケージ写真より小さく見えてちょっと残念でしたが、小ぶりなおかげで食べやすかったです♪

スプーンを使ってルーの硬さを観察している写真です。


ルーは結構サラッとしていて、一般的なカレーとスープカレーの中間くらいの硬さです。

レモンクリームチキンカレー

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』レモンクリームチキンカレーの写真です。
原材料

鶏肉(タイ)、炒めたまねぎ、クリーム、ココナッツミルクパウダー、レモンジュース(ストレート)、りんごピューレー、砂糖、なたね油、小麦粉、チキン風味調味料、乾燥マッシュポテト、食塩、カレー粉、レモン皮、にんにく、でん粉、おろししょうが、香辛料、(一部に乳成分・小麦・鶏肉・りんごを含む)

エネルギー296kcal
たんぱく質10.8g
脂質18.9g
炭水化物20.7g
食塩相当量2.2g
1袋あたりの栄養成分


人気No.1の味で、辛味・スパイシーさが全然ない甘口カレーです。

ルーには適度なとろみがあり、カレーというよりはシチューやポタージュに近い印象。

ルーをスプーンですくい、ルーの硬さを見ています。


名前の通りレモンが入っているので、しっかりめの酸味を感じました。

爽やかでパクパクいけます!


これは市販にはないカレーですよね!

珍しい味だから、変わり種に挑戦してみたい方におすすめです!

ジンジャーポークカレー

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』ジンジャーポークカレーの写真です。
原材料

豚肉(スペイン)、炒めたまねぎ、りんごピューレー、なたね油、しょうが、ヨーグルト、小麦粉、ウスターソース、チキン風味調味料、精製はちみつ、香辛料、砂糖、食塩、(一部に乳成分・小麦・鶏肉・豚肉・りんごを含む)

エネルギー275kcal
たんぱく質9.7g
脂質18.2g
炭水化物18.0g
食塩相当量2.4g
1袋あたりの栄養成分


ほんのり生姜の爽やかな香りが漂ってくるカレーです。

辛さは、甘口と中辛の間くらい。

生姜も唐辛子もそこまで強く効いてないから、子どもと一緒に食べられそうです


中には、気持ち厚めにカットされた豚肉がいくつか入っていました。

具をスプーンですくった時の写真です。


ジューシーさはないけど、舌でほろほろっと崩れるくらいの柔らかさで食べやすいですよ♪

スプーンを使い、ルーの硬さを見ている写真です。


ルーは、比較的サラサラ!

スープカレーほどの緩さではないけど、飲むように食べられます。

「カレーは飲み物」
by ウガンダ・トラ

鶏キーマカレー

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』鶏キーマカレーの写真です。
原材料

鶏肉(国産)、炒めたまねぎ、カラメルソース(砂糖)、なたね油、トマトピューレー、チキンブイヨン、カレー粉、小麦粉、香辛料、食塩、にんにく、おろししょうが、でん粉、酵母エキスパウダー、(一部に小麦・鶏肉を含む)

エネルギー210kcal
たんぱく質14.0g
脂質10.5g
炭水化物14.8g
食塩相当量1.4g
1袋あたりの栄養成分


ひき肉たっぷり!

ジューシー感はないけど、食べ応えはしっかりとありますよ。

スプーンを使い、具の様子とルーの硬さを見ている写真です。


とろみが少ないからか、和風だからか、味はあっさりとした印象です。

食欲がない時でもパクパクッと食べられそうですよ♪

じゃが豚カレー

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』じゃが豚カレーの写真です。
原材料

野菜(じゃがいも(国産)、にんじん、にんにく、豚肉、炒めたまねぎ、りんごピューレー、なたね油、小麦粉、チキンエキス、トマトピューレー、黒みつ、砂糖、カレー粉、食塩、おろししょうが、香辛料、でん粉、酵母エキスパウダー、(一部に小麦・鶏肉・豚肉・りんごを含む)

エネルギー184kcal
たんぱく質7.5g
脂質8.6g
炭水化物19.1g
食塩相当量1.9g
1袋あたりの栄養成分


じゃが豚カレーは、家のカレーや市販のレトルトカレーに近い味でした。

スプーンで具をすくい上げた写真です。ごろごろ感が伝わります。


この大きめのじゃがいも、お母さんが作ったやつっぽい。

なんとなくホッとする


辛味はほとんどありません。

辛さも味も無難だから、子ども・大人関係なく食べられます。

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の口コミ・評判

商品の口コミ・評判を紹介している章です。

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の口コミ・評判を調査しました。

口コミ・評判
  • 普段食べない味を楽しめて満足
  • 無添加なのが嬉しい
  • 贈り物にしたら喜ばれた
  • もう少し具が多いとよかったなぁ…
  • もう少し安くならないかなぁ…


口コミを見たところ、味や種類の多さに満足している声が多い印象でした。

また、市販にはない珍しい味もあるから、個性を楽しめるところも高評価のポイントとなっているようです。

一方で、具の少なさを指摘する口コミもありました。

私もカレーは具ゴロゴロ派なので、レトルトだとちょっと物足りないかも…


でも、具が少ないからカレーのアレンジ料理に使いやすいですよ!

好きな具をプラスしたり、カレードリアやカレーオムライスにしたり…既存の具が邪魔をしないので、カレーレシピの幅が広がります♪

そのまま食べてもいいけど、ひと手間加えてオリジナルのカレー料理を作るのも楽しいですよ!




【メリット】NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の魅力3つ

商品をお取り寄せするメリットについて紹介している章です。

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』には、以下のような魅力があります。

  • 豊富なラインナップから好きな種類を選べる
  • 専任シェフによるこだわりカレーが楽しめる
  • 化学調味料・着色料・香料不使用で安心感がある


おすすめポイントを順番に紹介していきます

豊富なラインナップから好きな種類を選べる

NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』は、ラインナップが豊富です。

公式なら、本格的な味からアレンジカレーまで約50種類のラインナップがあります!
(※ショップによって品揃えはさまざま)


味の種類が豊富なので、

  • 子どもと大人で辛さが違うものを注文したい
  • 偏食だから、食べられるものだけを選びたい
  • 食べ飽きないように、いろんなタイプのカレーをチョイスしたい
  • 贈り先の好みが分からないから、いろんな種類を選びたい


などなど、さまざまなニーズを満たせます♪

また、カレーの中にも「減塩タイプ」や「子ども向け」など複数のシリーズがあるため、より食べる人に合ったカレー選びができます。

専任シェフによるこだわりカレーが楽しめる

NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』は、専任のシェフが開発を担当しています。

食に携わるプロが作っているなら、「もうお店のカレーと一緒だよね」って話。

自宅にいながら、ハイクオリティなレトルトカレーを楽しめますよ。

なお、専任シェフはカレーの本場・インドでカレー作りを教わることもあるとのこと。

めちゃくちゃ本格的!


本場のノウハウを活かして商品開発を行っているので、市販の安いレトルトカレーとは一味も二味も違う格別な味わいを堪能できます。

化学調味料・着色料・香料不使用で安心感がある

NISHIKIYA KITCHENは、化学調味料・着色料・香料を一切使用していません。

食品添加物が少ないから、安心して食べられると口コミでも人気です。

また、食品添加物で味や香りを誤魔化していないので、食材本来の味を堪能できます。

不自然に濃い人工的な味付けではなく、食材由来の優しい味わいで美味しいですよ


【デメリット】NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の注意点2つ

商品の注意点について紹介している章です。

NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』には、以下のような欠点があります。

  • 種類が豊富ゆえに選びにくい
  • 1食あたりの値段が500円前後する

種類が豊富ゆえに選びにくい

めちゃくちゃ種類が豊富なNISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』。

「好きな味を選べるのがいい!」という方がいる一方で、「種類が多すぎて選びにくい」という方もいます。

確かに、選択肢が多いと目移りしちゃいますよね


そんな方は、以下のような方法で対処するのがおすすめ!

  • ショップが種類を決めたセットを選ぶ
  • 食数が多いセットで好きな味をとことん選ぶ
  • 人気ランキングを参考にする


今回実食レビューをしたのは、全34種類から6種類を自分で選べるセットですが、商品の中にはショップ側がカレーの種類をすべて決めているセットもあります。

自分で決めるのが苦手という方は、選ばなくていいタイプのセットを購入すると悩むことがなくなってラクですよ♪

また、「あれもこれも食べてみたい!」と目移りしてしまう場合は、食数を増やしていろんなカレーを選ぶのもひとつの手段です。

「自分で選びたいけど、予算の関係で食数を増やすことはできない…」という方は、人気の味から選んでみましょう。

NISHIKIYA KITCHENは、公式サイトで商品の人気ランキングを発表しています。

カレー部門、スープ部門、ギフト部門の3ジャンルに分けているから、それぞれのジャンルで人気商品を知ることが可能!

ちなみに、2023年7月現在のランキングは、以下のようになっています。

順位商品名
1位鶏キーマカレー
2位レモンクリームチキンカレー
3位ガーリックシュリンプカレー
4位豚の角煮カレー
5位ビーフカレー


ランキングは、1ヶ月ごとに更新予定!

種類に悩んだら、ぜひ参考にしてみてください。

「NISHIKIYA KITCHEN」ランキングページはこちら>>

1食あたりの値段が500円前後する

NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』の値段は、1食あたり500円前後となります。(※ショップやセット数によって値段が異なります)

レトルトで500円って…ちょっと高く感じますよね。

ワンコインランチに行けちゃう…


市販のレトルトカレーなら1食100円くらいで買えちゃうので、NISHIKIYA KITCHENは普段使いしにくいと感じてしまうのも無理はありません。

しかし、NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』には、添加物が少ない、専任シェフによるプロの味が堪能できるといったメリットがあります。

無添加食品って高いし、プロの味が楽しめるなら外食レベルだし、そういうことを踏まえれば1食500円前後って安い方じゃないでしょうか?

むしろ高コスパだから、お取り寄せしやすいですよ

「株式会社にしき食品」について

株式会社にしき食品の企業情報・店舗情報を紹介している章です。
出典:https://www.nishiki-shokuhin.jp/factory/

今回レビューした『レトルトカレー』を製造しているのは、宮城県の「株式会社にしき食品」です。

株式会社にしき食品の企業情報

所在地
(本社・工場)
〒989-2421
宮城県岩沼市下野郷字新関迎265番地1
TEL0223-29-2091
FAX0223-29-2092
公式オンラインショップhttps://nishikiya-shop.com/
株式会社にしき食品の企業情報


にしき食品は、レトルト食品に特化した企業です。

水、塩にこだわり、化学調味料や香料に頼らない味作りがモットー。

「レトルトだけど美味しい」ではなく、「レトルトだから美味しい」を目指しています。

【全6店舗】NISHIKIYA KITCHENの店舗情報

にしき食品のプライベートブランド「NISHIKIYA KITCHEN」には、全部で6店舗があります。

店舗名詳細
自由が丘店【住所】
〒152-0035
東京都目黒区自由が丘2丁目8-17
【TEL】
03-6421-2560
【営業時間】
11:00~19:00
【定休日】
なし
ララガーデン
長町店
【住所】
〒982-0011
宮城県仙台市太白区長町7-20-5
ララガーデン長町1F
【TEL】
022-738-7640
【営業時間】
10:00~21:00
【定休日】
ララガーデン長町に準ずる
岩沼店【住所】
〒989-2433
宮城県岩沼市桜1-6-45
リッチモンドスクエア岩沼内
【TEL】
0223-36-9115
【営業時間】
11:00~19:00(L.O.18:30)
【定休日】
なし
仙台パルコ店【住所】
〒980-8484
宮城県仙台市青葉区中央1-2-3
仙台パルコ本館1F
【TEL】
022-796-3880
【営業時間】
10:00~20:30(L.O.20:00)
【定休日】
仙台パルコに準ずる
東京ミッドタウン店【住所】
〒107-0052
東京都港区赤坂9-7-4
東京ミッドタウンガレリアB1
【TEL】
03-6447-4555
【営業時間】
11:00~21:00(L.O.20:00)
【定休日】
東京ミッドタウンに準ずる
仙台国際空港店【住所】
〒981-1201
宮城県名取市下増田字南原
仙台空港旅客ターミナルビル2階
【TEL】
022-381-7858
【営業時間】
9:00~19:00
【定休日】
仙台国際空港に準ずる
NISHIKIYA KITCHENの店舗情報

(※本店は2022年8月いっぱいで閉店しています)

宮城県を中心に店舗を展開していますが、東京にも店舗があります。

イートインやテイクアウトができる店舗もあるので、ぜひランチやディナーにも足を運んでみてください。

NISHIKIYA KITCHENの他商品も実食レビューしているので、よかったらこちらも併せてチェックしてみてください


「NISHIKIYA KITCHEN」の実食レビュー記事一覧>>

【まとめ】NISHIKIYA KITCHEN『レトルトカレー』は種類が多いだけじゃなくて味も美味しい!

今回は、NISHIKIYA KITCHENの『レトルトカレー』6種類を実食レビューしました。

種類が豊富で好みに合った味が選べるので、ハズレのないレトルトカレーセットをお取り寄せできますよ♪

また、レモンクリームチキンカレーなど、市販レトルトカレーにはない個性的な味も楽しめます。

種類が多いだけじゃなくて、味もちゃんと美味しかったですよ


ぜひみなさんも、NISHIKIYA KITCHENで珍しくて美味しいカレーを堪能してみてください♪

※2023年7月現在の価格表です。場合によっては、価格・在庫状況が変わっている可能性もあります。

種類や食数により、さまざまなセット展開があります。
「Amazon」で他セットも見る>>
「楽天」で他セットも見る>>
「Yahoo」で他セットも見る>>

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次